スイーツ|一覧と定番
スイーツは、食事の締めくくりであり、来客の日の主役でもあります。焼き菓子から冷たいものまで、家庭で作れる範囲を分類ごとに整理してご案内します。
スイーツと呼ばれるものは幅が広く、必要な道具も手間もまるで違います。ここでは焼く・冷やす・和の三系統を軸に分け、どこから手をつければ無理なく作れるかをお伝えします。まずは材料が少なく、失敗の原因がはっきりしているものから始めるのが近道です。
焼き菓子
- クッキー
- パウンドケーキ
- スコーン
- マドレーヌ
- タルト
生菓子
- ショートケーキ
- シュークリーム
- ロールケーキ
- チーズケーキ
冷たい菓子
- アイスクリーム
- かき氷
- ゼリー
- ババロア
- シャーベット
プリン・クリーム類
- カスタードプリン
- パンナコッタ
- カスタードクリーム
- ムース
和の甘味
- みたらし団子
- ぜんざい
- 水ようかん
- どら焼き
- 大福
粉ものの甘味
- パンケーキ
- クレープ
- ワッフル
- ドーナツ
スイーツに関するページ
- ケーキ屋
- アイスクリーム
- かき氷
- 和菓子
- パンケーキ
- クリスマスケーキ
- パティスリー
- ホットケーキ
- シフォンケーキ
- 団子
- バスクチーズケーキ
- タルト
- チョコレート
- みたらし団子
- 大福
- 羊羹
- いちご大福
- フロランタン
- ロールケーキ
- せんべい
- バレンタインチョコ
- ショートケーキ
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- 生ドーナツ
- カフェケーキ
- チョコマシュマロ
- トリュフチョコ
- ブッシュドノエル
- レモンケーキ
- きんつば
- アイスケーキ
- アーモンドチョコ
- カップケーキ
- チョコミント
- チョコレートショップ
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- いちごタルト
- フルーツタルト
- フルーツ大福
- メレンゲクッキー
- 知育菓子
- 米粉クッキー
- 葛餅
- 霜柱(お菓子)
- みたらし団子
- スフレチーズケーキ
- アイシング
- 団子
- かぼちゃプリン
- しろくま
- スノーボールクッキー
- スフレパンケーキ
- チャンククッキー
- ハロウィンのお菓子
- ガナッシュクッキー
- 牛乳プリン
- おからクッキー
- お取り寄せスイーツ
- 笹団子
- ふわふわパンケーキ
- オペラケーキ
- スイーツカフェ
- タルトケーキ
- トリュフチョコ
- トルコアイス
- パイナップルケーキ
- ロールアイス
- 三色団子
- 豆大福
- 洋菓子屋
- アイスクリン
- クリスマスのお菓子
- ショコラティエ
- チョコミントアイス
- ホワイトチョコ
- おせんべい
- なめらかプリン
- アイスキャンディー
- クレープアイス
- スナック菓子
- チョコクッキー
- チョコフォンデュ
- チョコレートアイス
- デザートショップ
- バタークリームケーキ
- バターケーキ
- バニラアイス
- フルーツケーキ
- プラリネ
- マラサダドーナツ
- バタークッキー
- モンブランケーキ
- 上生菓子
- 月見団子
- 米粉のシフォンケーキ
- 飲むアイス
- いちごケーキ
- はっさく大福
- りんごのケーキ
- アイス屋
- ウエディングケーキ
- ごま団子
- ジンジャークッキー
- ダークチョコレート
- チョコチップ
- いちごのショートケーキ
- いちごチョコ
- お供えのお菓子
- かぼちゃのケーキ
- ふわふわかき氷
- クグロフ
- クリスマスクッキー
- チョコクランチ
- チョコタルト
- マカダミアナッツチョコ
- マシュマロチョコ
- モナカアイス
- モーモーチャーチャー
- 抹茶チョコ
コツ
- 粉と砂糖は必ず計りで量ってください。菓子は目分量が最も失敗を招きます。
- 卵とバターは常温に戻すと混ざりがよく、生地が分離しにくくなります。
- 焼き菓子は焼き上がりに竹串を刺し、生地がついてこないかで判断します。
講師への質問
- 初めて作るなら何から始めればいいですか
- クッキーかパウンドケーキです。材料が四つほどで、混ぜて焼くだけ。失敗しても原因がすぐ分かります。
- オーブンがないときはどうすればいいですか
- 冷やして固める菓子を選んでください。ゼリー、ババロア、ムースなら道具は器とボウルで足ります。
- 甘さを控えたいときはどうすればいいですか
- 砂糖は二割までなら減らせます。それ以上は生地の膨らみや口どけが変わるので、別の配合を選びます。