チョコのお菓子|一覧と定番
溶かして固めるだけのものから、じっくり焼くものまで。チョコのお菓子は幅が広く、道具も工程も違いますので、作りたい形から探せるように並べています。
まず選ぶべきは、冷やして固めるか焼くかです。チョコのお菓子は温度の扱いがほとんどすべてで、溶かす温度と冷やす時間さえ守れば、家庭の道具で十分に作れます。ここでは作り方の系統ごとに分けていますので、手持ちの型と使える時間から選んでください。
冷やして固めるお菓子
- 生チョコ
- トリュフ
- チョコバー
- チョコレートムース
- チョコプリン
焼き菓子
- ブラウニー
- チョコチップクッキー
- チャンククッキー
- ガトーショコラ
- チョコマフィン
生地に混ぜ込むお菓子
- チョコパウンドケーキ
- チョコシフォンケーキ
- チョコスコーン
- チョコバナナケーキ
チョコをかけて仕上げるお菓子
- チョコがけドーナツ
- チョコバナナ
- チョコがけいちご
- チョコフォンデュ
冷たいデザート
- チョコアイス
- チョコパフェ
- チョコシェイク
- アイスバー
手早く作れるもの
- チョコクランチ
- マシュマロチョコ
- ビスケットサンド
- ナッツバー
チョコのお菓子に関するページ
- ケーキ屋
- アイスクリーム
- かき氷
- 和菓子
- パンケーキ
- クリスマスケーキ
- パティスリー
- ホットケーキ
- シフォンケーキ
- 団子
- バスクチーズケーキ
- タルト
- チョコレート
- みたらし団子
- 大福
- 羊羹
- いちご大福
- フロランタン
- ロールケーキ
- せんべい
- バレンタインチョコ
- ショートケーキ
- 生ドーナツ
- カフェケーキ
- チョコマシュマロ
- トリュフチョコ
- ブッシュドノエル
- レモンケーキ
- きんつば
- アイスケーキ
- アーモンドチョコ
- カップケーキ
- チョコミント
- チョコレートショップ
- ホールケーキ
- 米粉パンケーキ
- いちごタルト
- フルーツタルト
- フルーツ大福
- メレンゲクッキー
- 知育菓子
- 米粉クッキー
- 葛餅
- 霜柱(お菓子)
- みたらし団子
- スフレチーズケーキ
- アイシング
- 団子
- かぼちゃプリン
- しろくま
- スノーボールクッキー
- スフレパンケーキ
- チャンククッキー
- ハロウィンのお菓子
- ガナッシュクッキー
- 牛乳プリン
- おからクッキー
- お取り寄せスイーツ
- 笹団子
- ふわふわパンケーキ
- オペラケーキ
- タルトケーキ
- トリュフチョコ
- トルコアイス
- パイナップルケーキ
- ロールアイス
- 三色団子
- 豆大福
- 洋菓子屋
- アイスクリン
- クリスマスのお菓子
- ショコラティエ
- チョコミントアイス
- ホワイトチョコ
- おせんべい
- なめらかプリン
- アイスキャンディー
- クレープアイス
- スナック菓子
- チョコクッキー
- チョコフォンデュ
- チョコレートアイス
- デザートショップ
- バタークリームケーキ
- バターケーキ
- バニラアイス
- フルーツケーキ
- プラリネ
- マラサダドーナツ
- バタークッキー
- モンブランケーキ
- 上生菓子
- 月見団子
- 米粉のシフォンケーキ
- 飲むアイス
- いちごケーキ
- はっさく大福
- りんごのケーキ
- アイス屋
- ウエディングケーキ
- ごま団子
- ジンジャークッキー
- ダークチョコレート
- チョコチップ
- いちごのショートケーキ
- いちごチョコ
- お供えのお菓子
- かぼちゃのケーキ
- ふわふわかき氷
- クグロフ
- クリスマスクッキー
- チョコクランチ
- チョコタルト
- マカダミアナッツチョコ
- マシュマロチョコ
- モナカアイス
- モーモーチャーチャー
- 抹茶チョコ
- 猫チョコ
- お菓子の花束
コツ
- チョコを溶かすのは50℃前後の湯せんです。直火にかけるとざらつきます。
- 水が一滴でも入ると固まって戻りません。ボウルもへらも完全に乾かしてください。
- 冷蔵庫で固めるなら2時間が目安です。急いで冷凍庫に入れると表面が白くなります。
講師への質問
- 製菓用チョコがないときはどうすればいいですか
- 板チョコでも作れます。ただし柔らかく仕上がりますので、冷やす時間を30分ほど長めにとってください。
- 表面が白くなってしまったときはどうすればいいですか
- 温度差が原因です。食べても差し支えありませんが、見た目を整えるなら溶かし直し、常温でゆっくり固めてください。
- 子どもと一緒に作るならどれを選べばいいですか
- 刻んで混ぜるだけのチョコクランチや、型に流す生チョコが向きます。湯せんの鍋だけは大人が扱ってください。